映画タイタニック 上映時間 キャスト 声優は

今回は、誰もが一度は見たことのあるであろう映画タイタニックについて触れてみようと思います

映画タイタニック キャスト

ジャック:レオナルド・ディカプリオ
ローズ:ケイト・ウィンスレット
キャルドン:ビリー・ゼイン
ルース・デウィット・ブケイター:フランシス・フィッシャー
スパイサー・ラブジョイ:デビッド・ワーナー

その他

まずはレオナルドディカプリオ、ケイト・ウィンスレットですよね
この世にこんなかっこよく、美しい人がいるのか?と
目を疑います。
日本人とここまで違うのか…と
青い目金髪のロン毛
そしてヒロインの赤い髪
この映画のために染めたのか?はたまた地毛なのか?
何はともあれうつくしすぎる!
あこがれはありますが赤毛が似合うはずもなく私は見てるだけで満足でございます。

映画タイタニック2は制作しているのか

これ、かなり話題になりました。
以前はYouTubeでCMも流れていたので、これは本当だ!と信じて続編を待っていましたが(実はジャックが海の中から引き上げられて、生きていて、、、という内容)これまたガセネタかもしれないそうですね
いつまでたっても公開の話題にはなりませんし、そもそも主演の皆様そうとうにお年を召されているので…
きっと映画を撮ることは無理でしょう。
代役かAIかアニメでない限り…

タイタニック 日本語吹き替え 声優は

ジャック・ドーソン:松田洋治
ローズ・デウィット・ブケイター:日野由利加
キャルドン・ホックリー:山寺宏一
モリー・ブラウン:小林幸子

きたーー
山寺宏一さん。
ぜったいどこにも出演していらっしゃる。
いつからこんな出ずっぱりなんでしょう。
次回は山寺さんについて深堀してみよう。。

そしてなんとなんとお気づきでしょうか
さっちーこと小林幸子様が声優として活躍していらっしゃいます!!
今からでも見かえしたい、聞き返したい。

すこし若々しい感じの幸子様の声が聴けますよ。

ローズ役はアカデミー賞の受賞女優のケイト・ウィンスレット

ケイト・ウィンスレットは、イギリスの女優さんです
いまはやせてほっそりしている女優さんが多い中、グラマーでセクシー、かつどこかかっこいい。
彼女は33歳のときにすでに6回のアカデミー賞ノミネートという大記録を持っている。
そしてレオナルド・ディカプリオとは親友だそうですよ。
どちらにも浮いた話がないことから、好感が得られますね。

私生活では3度の結婚経験のある彼女。
美人なうえに才能も家庭的な面も持ち合わせているんでしょう
もてる女はいつまでも美しい!

沈まない船 タイタニックあらすじ

誰もが知っているタイタニックですが、こちらは実際に存在する船だそうですね。
こんなに大きな船。そして絶対に沈まないといわれていた船が、まさかの展開になります。

主人公のジャックは貧乏でしたが画家を目指していました。
そして誰もが夢見るタイタニック号の切符を賭けでもぎ取りました
船には大金持ちばかりでしたが、ジャックはひときわ目立つローズに惚れてしまいました
ローズは家のために政略結婚を強要されており、飛び降り自殺を図ろうとしたところ、ジャックに見事助けられる。

ここから少しずつお互いを意識するようになるのだが、
そう簡単にはいかずローズの婚約者キャルドンによって熾烈な争いが繰り広げられる。

そして船は少しずつ少しずつクライマックスに近づいていくのでした

クライマックスってなんやねんと言われたら、
あれがこうなってこれがそうなります。

はたしてジャックとローズは晴れて同じ道を歩むことができるのか
キャルドンによって阻止されてしまうのか
(もともとキャルドンが婚約者だからどっちかというとジャックが阻止する側なのかも)
結末は大海原のみぞ知る

上映時間がかなり長いってほんと?沈没時間と関係は

こちらはかなりの大作で、3時間15分と上映時間もかなり長いです
この3時間15分という時間の中の、2時間40分という時間は、実際にタイタニック号が氷山に衝突してから完全に沈没するまでにかかった時間とほぼ同じだそうです
監督がどうしてもこの時間にこだわりたかったとか

監督は言わずと知れたジェームズ・キャメロン氏

監督 ジェームズ・キャメロン
脚本 ジェームズ・キャメロン
製作 ジェームズ・キャメロン

1954年8月16日カナダ生まれで70歳を超えております
このお方はのちにアバター、ターミネーターをも手掛ける大監督
人生どのように生きればこんな映画が作れるのだろうか
わたくしどの映画も拝見いたしましたが
ダントツでタイタニックが大好きです

主題歌 My Heart Will Go On

セリーヌ・ディオンが歌うMy Heart Will Go Onを直訳すると
私の心は続いていくだろう
です。

カラオケで気持ちよーく歌いたくなるこの曲
会えなくなった恋人を思う歌詞だそうです
切なくもダイナミックで大サビはまるでタイタニックのラストを彷彿させます

こんな恋愛してみたいなあ

学生の時夏休みにテレビで放送されるの毎年楽しみにしてたなあ
何度も見たことがある人が大半だと思いますが、また何度でも見たくなる。中毒性のある愛にあふれた映画の一つです

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